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雪でいっぱい「四季の里」 雪といえば、雪だるま。四季の里の広大な敷地のあちこちにありました。こういうのを見るとホッとしますね^^小さい頃はよく作ったものです。でもなんで雪だるまなんでしょうねぇ。だるまさんってみんなに愛されてるんですね^^ そして、子供とおじいちゃんがソリで遊んでいます。思わず撮りたくなってシャッターを切ってしまいました。雪は転んでも痛くないし、日が出ているのでそんなに寒くはないし。昔を思い出してしまいますね^^
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四季の里の敷地内にある蕎麦屋「いなか亭」こちらでお昼を食べました。山の近くで、水もおいしいためか、とても美味しい蕎麦を食べることができました。かきあげもとてもサクサクして美味しかったです^^ |
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植木鉢で作ったっぽいかまくらと、日向ぼっこをしている老夫婦。とても幸せそうです。こうして二人、少しずつ年をとっていきたいものですね。 |
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雪の中でたくましく育っている植物たち。カメラを持つ手がかなり寒かったですが、陽射しがあったのが良かったです。なんとか震えることがなく、撮ることができました。 雪の写真はなかなか難しいことを今回知りました。雪のような白いものは、明るさ調整が微妙ですよね^^; 緑と白のコントラスト、なんだか落ち着く風景です。 |
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茅葺屋根の集落があり、そこは福島民家村と呼ばれています。入場料が大人300円、いくつかの民家を見ることができます。こうした田舎の家は趣があって、見ていても全然飽きませんよね。いつか、こうした家に住んでみたいものです。 |
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![]() 民家をいくつも見ながら、それぞれ写真を撮っていると、あっという間に時間が経ちますよね。夢中になることって、本当に時を忘れてしまいます。こうした時間ってとても大切で、何物にも代えがたい。 |
![]() すっごく寒い雪の中。池も凍ります。 |
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![]() 光が水に反射して、すごく眩しい。 |
![]() ふと、座りたくなる縁側です。 |
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あちこち行って夜になって、信夫山に登って夜景を見ていました。風は冷たかったけど、心はホンワカと温かくなりました。きらびやかな夜の光。色とりどりに着飾った街の灯りです。 |